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<<   作成日時 : 2018/03/06 22:06   >>

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会社帰りに壁打ち。先日、重りを足したRevo CX 2.0 LSの感触を確かめる。これでだめなら売るしかない・・・。

が、やっと使える状態になった。前は壁相手の死に球でさえ打ち返すのが重かったが、今日はその重さを跳ね返すことができた。総重量321g。肘を痛めたので軽い方が良いのかともおもったけど、どうやら俺のパワーでも、これくらいの重さがないと打ち返せないと思われる。結局、重りをフレーム、スロート、グリップと足しに足して推定17gくらい増やした。LSじゃなくレギュラーウェイトのモデルを買っておけば良かった。

ナチュラルなのにテンションの硬さは気になるものの、振動止めを使うことで凌げそう。ナイロン使った時もそうだけど、打った後にビーンと響きが残るのが感覚的によろしくない。とりあえず、せっかく張ったナチュラルストリングを諦めずにすみそう。暖かくなればテンションも緩んでもう少し打ちやすくなるだろうと期待している。

今日は肘のことも考えて20分位で終わり。機嫌良く終わった。ラケットが使える目処がたったのに加え、ストロークの調子が良かった。肘のことを考えて変えたフォアが思いの外、気にならず打てるので楽しい。

ラケットつながりのケビン・アンダーソンの試合をテレビで見る。相手はデルポトロ。アンダーソン、サーブのフォームがちょっと印象的。横向き姿勢を維持している。長身の選手にありがちな高い打点から打ち下ろすような感じではない。それに対してデルポトロは正面に向き気味でスタンスもステップする足がオープン気味。体の使い方が違うと思われる。アンダーソンは側転するような感じ。デルポトロはボールを投げるような感じ。

今までは後者の打ち方だったけど、前者の打ち方を試してみた。その方が肘には優しそうだ。ボールを投げるような打ち方はプロネーションの動作の負担が大きく感じる。そして、クローズドスタンスでも打ちやすい。今まではどうしても正面を向いて打とうとするのでスクウェアスタンスじゃないと打ちにくくてしょうがなかった。体の使い方の違いによるものと思われる。同じシリーズのラケット使ってるし、もう少し試してみるつもり。

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